Fund Management

再生可能エネルギー投資について

再生可能エネルギー投資について
再生可能エネルギーを利用した電力供給の拡大は世界的な潮流であり、日本でも2012年から始まった固定買取制度により、再生可能エネルギー市場が急速に拡大しました。当社では固定買取制度に基づく長期安定投資として、主にメガソーラー(1メガワット以上の太陽光発電所)の開発、運転事業の運営管理を行っています。
再生可能エネルギー投資について

太陽光発電所取扱実績

(売却済案件含む)

太陽光発電所取扱実績
太陽光発電所取扱実績
北海道・東北地方
28.0MW
関東地方
14.1MW
関西地方
16.4MW
中国・九州地方
22.0MW
(Last Updated Date : Dec. 21, 2018 )
ファンドスキーム
投資対象となる再生可能エネルギー事業関係者に対して、その契約上の権利義務と資金を集約させるための専用の事業体であるSPC(Special Purpose Company)を組成し、SPCを通じて投資事業を管理します。
ファンドスキーム
ファンドスキーム

※1 O&M=Operation&Maintenance 発電施設の日常運転・維持管理および緊急時対応を請負うアフターサービス事業
※2 EPC=Engineering(設計)からProcurement(調達)・Construction(建設)に至るまでの発電所建設を一括で請負う事業

交通インフラ投資について

交通インフラ投資について
日本では古くから大型タンカーやジェット旅客機が投資対象とされてきました。従来、規模や事業性が障害となり、金融商品化することが難しかった類の船舶や航空機を当社は培ってきた高い経験値とノウハウで投資商品として開発、およびファンド化しています。
交通インフラ投資ついて
ファンドスキーム
対象となる船舶や航空機を使用する会社(海運会社・航空会社)から対象船舶・機材を取得し、その会社に対し投資資産をリースにより提供する「セールアンドリースバック」という取引を行います。再生可能エネルギー投資と同じく、一連の取引はSPCにより行われます。
ファンドスキーム
ファンドスキーム

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