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  • NPO法人ベースボール・レジェンド・ファウンデーションへの寄付及び同団体主催イベントへの協賛について

    株式会社ミナトマネジメントは、NPO法人ベースボール・レジェンド・ファウンデーション(所在地:東京都中央区、代表者:岡田真理 https://blf.or.jp/ 以下「BLF」)へ寄付を行うこと、また同団体が主催する各種イベントへ協賛することとしましたので、お知らせいたします。

    BLFはプロ野球選手及び球団とともに野球を通じた慈善活動を推進する、2014年に設立されたNPO法人です。野球の本場であるアメリカにおいて球団や選手による社会貢献活動が充実しているのを参考に、日本においても野球が娯楽の域を超えて「なくてはならないもの」になってほしいという思いの下、プロ野球選手に対する支援団体の紹介や各種チャリティーイベントの開催などを行っています。
    当社は2019年の同団体主催「BLFチャリティートーク2019」よりイベントの協賛を行ってきました。そして今般、これまでのBLFの実績やBLFの活動により起こる経済循環や社会への貢献は高く評価されるべきものと考え、当社は同団体に対して単発イベントの協賛に限ることなく継続的に支援していくことといたしました。

     

    また、BLFは本年12月に2つのイベントを予定しています。当社はそれぞれのイベントにも協賛いたします。

     

    ・12月8日開催「DREAM BRIDGE DAY」
    「DREAM BRIDGE」は、ひとり親家庭・児童養護施設・里親家庭で暮らす球児に野球用具を寄贈することで「夢を追いかけること」「諦めないこと」の大切さを伝えるプロジェクトです。2020年から2022年までの3年間で12名の球児を支援し、2023年は5名の球児を支援する予定です。プロジェクトの概要はこちらをご覧ください。
    「DREAM BRIDGE DAY」はこのプロジェクトに選考委員としてかかわる現役・OBのプロ野球選手とBLFのサポーターなどがともにアクティビティを行い、チャリティーの楽しさや仲間意識を育むことを目的として開催するイベントです。

     

    ・12月11日開催「BLFチャリティーGALA」
    「BLFチャリティーGALA」は現役・OBのプロ野球選手をゲストとしたイベントで、毎年プロ野球のオフシーズンに開催されています。チケット代の一部、オンラインで集まった寄付、イベント会場での募金を、参加選手・OBが賛同する団体に寄付しています。
    これまでの開催内容はこちらをご覧ください。

     


    (2022年開催「BLFチャリティーGALA」の様子。左から館山昌平氏(元東京ヤクルトスワローズ)、和田毅選手(福岡ソフトバンクホークス)、吉見一起氏(元中日ドラゴンズ))

     

    今年開催の「BLFチャリティーGALA2023」の詳細はこちらをご覧ください。

     

    ミナトマネジメントは、我々の哲学である「Innovative spirit」「Professional sense」「Global perspective」「Beyond the manual」に照らして価値のある活動をしている、共に成長出来ると思える団体や活動に対して寄付や協賛を行うことにより、今後もビジネスの領域にとどまらない社会支援・社会貢献をしてまいります。

    ※写真提供:BLF

     

    【BLFチャリティーGALAに関する問い合わせ先】
    info@blf.or.jp

  • テレワーク等の推進および感染防止に向けた取り組みの実施状況について(2023年10月集計結果のお知らせ)

    株式会社ミナトマネジメントは、新型コロナウイルスの感染拡大防止のため、従業員等のテレワークについて下記のように実施しております。
     
    1.定量的な取り組み内容
    (1) テレワークの対象となる従業員等の範囲:窓口対応等テレワーク対応が困難なものを除くすべての従業員等
      (対象となる従業員等の割合:77.8%)
    (2) テレワーク実施率目標値:60%以上(出社率目標値:40%以下)
    (3) テレワーク実施率
      ・2023年8月…44.9%
      ・2023年9月…47.9%
      ・2023年10月…56.3%

    【注】

    集計期間:2023年8月1日から2023年10月31日
    テレワーク実施率の計算方法:期間中の各月テレワーク対象者延べ人数÷期間中の各月業務従事者延べ人数
     

    2.具体的な取り組みや工夫
    ・在宅勤務が可能な従業員については在宅勤務を徹底
    ・通勤手当の支給方法変更(出社実績に合わせて往復交通費を支給)
    ・各種申請・承認手続のペーパレス化
    ・在宅勤務、テレワークに必要となるインフラ(ノートパソコンや会議用ワイヤレスヘッドセット、モバイルモニタ、携帯電話、リモートアクセス端末等)を会社にて支給
    ・会議は感染防止・接触機会低減の観点から対面を前提とせず、オンライン会議を推進。それを前提にオンライン会議ツールの導入
    ・経営幹部が率先して在宅勤務を実施
    ・出社時における通勤時の感染リスクを勘案し、フレックス勤務制度を導入
    ・社内のコミュニケーション不足を回避するための社内チャット時間を設定
    ・各自の在宅勤務環境にあわせた備品購入資金の援助

  • ホームページリニューアルのお知らせ

    この度、ホームページをリニューアルいたしました。
    リニューアルにあたり新設・更新した主な点は以下のとおりです。

     

    1.新たなタグラインの設定

     

    当社は2005年の設立以来、皆様からいただいた厚いご支援のおかげで順調に成長することができました。
    また、今年は代表の倉本が当社代表取締役に就任して丸10年が経過する年です。
    今回ホームページのリニューアルを行うにあたり、現在の当社の性格や当社が今後目指すべき姿、進むべき道を改めて見直し、

     

    「その投資に、真心はあるか。」

     

    を当社の新たなタグラインとすることとしました。

     

    2.コーポレートフィロソフィーの追加

     

    新たなタグライン「その投資に、真心はあるか。」をベースとして当社のミッションを

     

    「真っ当な投資環境をつくる」

     

    と定め、これまで掲げてきた

     

    「日本のホスピタリティを、金融資産に。」

     

    を、そのミッションを達成するためのビジョンと定めました。
    そしてそのビジョンの実現のために当社が大事にすべきもの、コーポレートフィロソフィーとしてこれまで掲げてきた

     

    ・Innovative Spirit(自由でユニークな精神)
    ・Professional Sense(高い倫理観と職業意識)
    ・Global Perspective(ワールドワイドな視点)
    に加えて、

     

    ・Beyond The Manual(マニュアルのないサービス)

     

    を新たなコーポレートフィロソフィーのひとつとしました。

     

    3.事業内容ページの構成の見直し

     

    これまで「ファンド事業」「不動産事業」としていた当社の事業概要説明について、現在の当社の実態にあわせて「ファンド・投資事業」「投資関連事業」という表現に改め、それにあわせて内容を更新しております。

     

    当社は新たなタグライン・コーポレートフィロソフィーの下、その芯となる精神を見失うことなく、「ミナトマネジメントならでは」のビジネスを追求してまいります。

     

    ※各ページに写っている人物はすべて当社メンバーです。中には制作会社のリクエストに応えて意外な演技力を発揮した者もおり、一同楽しみながらホームページの制作に参加しました。こういったところにも「何事も皆で力を合わせて推し進める」という企業風土を表すことができたと思っています。

  • 不特法ファンド組成のお知らせ

    株式会社ミナトマネジメント(本社:東京都港区虎ノ門1-1-12 代表取締役:倉本達人)はこの度、不動産特定共同事業法(不特法)に基づく現物不動産を投資対象としたファンドを組成しましたのでお知らせいたします。

     

    今回ファンドによる投資を行ったのは、東京都台東区にあるJR主要駅から徒歩5分の距離にある集合住宅の区分です。当該区分所有建物は地域の再開発によりタワーマンションへと再築されることが決定されており、駅至近の立地と再開発による将来の投資価値の上昇を見込み、投資家の理解を得て、物件の取得とこれに伴うファンドの組成を決定いたしました。当社は本ファンドのアセットマネージャーとして運用を行ってまいります。

     

    本ファンドは当社にとって不特法を活用した初めてのファンド組成です。
    当社は不動産の取得やリノベーション、売却を積極的に展開しており、不特法によるファンドについても本件を嚆矢として様々な物件種別・投資形態のファンドの企画と組成に取り組んでまいります。

     

    1.投資対象物件の概要

    所在地:東京都台東区
    物件内容:区分所有マンション
    投資スキーム:匿名組合による投資

     

    2.取得先及び取引の概要
    取得先との守秘義務により、取得先の詳細及び取引内容の詳細等については公表を控えます。なお、当社と取得先との間には記載すべき資本関係、人的関係、取引関係はなく、属性についても問題はありません。

  • テレワーク等の推進および感染防止に向けた取り組みの実施状況について(2023年9月集計結果のお知らせ)

    株式会社ミナトマネジメントは、新型コロナウイルスの感染拡大防止のため、従業員等のテレワークについて下記のように実施しております。
     
    1.定量的な取り組み内容
    (1) テレワークの対象となる従業員等の範囲:窓口対応等テレワーク対応が困難なものを除くすべての従業員等
      (対象となる従業員等の割合:77.8%)
    (2) テレワーク実施率目標値:60%以上(出社率目標値:40%以下)
    (3) テレワーク実施率
      ・2023年7月…40.0%
      ・2023年8月…44.9%
      ・2023年9月…47.9%

    【注】

    集計期間:2023年7月1日から2023年9月30日
    テレワーク実施率の計算方法:期間中の各月テレワーク対象者延べ人数÷期間中の各月業務従事者延べ人数
     

    2.具体的な取り組みや工夫
    ・在宅勤務が可能な従業員については在宅勤務を徹底
    ・通勤手当の支給方法変更(出社実績に合わせて往復交通費を支給)
    ・各種申請・承認手続のペーパレス化
    ・在宅勤務、テレワークに必要となるインフラ(ノートパソコンや会議用ワイヤレスヘッドセット、モバイルモニタ、携帯電話、リモートアクセス端末等)を会社にて支給
    ・会議は感染防止・接触機会低減の観点から対面を前提とせず、オンライン会議を推進。それを前提にオンライン会議ツールの導入
    ・経営幹部が率先して在宅勤務を実施
    ・出社時における通勤時の感染リスクを勘案し、フレックス勤務制度を導入
    ・社内のコミュニケーション不足を回避するための社内チャット時間を設定
    ・各自の在宅勤務環境にあわせた備品購入資金の援助

  • 投資不動産取得のお知らせ

    株式会社ミナトマネジメントは下記のとおり投資不動産を取得しましたのでお知らせいたします。
    当社は不動産の運用を積極的に展開しており、今回の物件取得についても当社の不動産事業の展開に資するものと考えております。
    当社は今後も不動産への投資及びファンド化を積極的に展開してまいります。

     

    1.物件の概要
    所在地:福岡県福岡市
    物件内容:区分所有マンション

     

    2.取得先及び取引の概要
    取得先との守秘義務により、取得先の詳細及び取引内容の詳細等については公表を控えます。なお、当社と取得先との間には記載すべき資本関係、人的関係、取引関係はなく、属性についても問題はありません。

  • 「SDGs推進宣言」を策定しました

    当社は国連が提唱する「持続可能な開発目標(SDGs)」に賛同し、持続可能な社会の実現に向けた取り組みを積極的に推進するべく「SDGs推進宣言」を策定しました。

    地域社会の一員として、SDGsを推進する多くの企業と協力しながら持続可能な社会の実現に向けて取組んでまいります。

     

    1.労働時間の是正
    過重労働、⾧時間労働、サービス残業に関して、社員全員の共通課題と認識します。発生防止にむけて様々な取り組みを行い、PDCAを回しながら適切な労働時間管理を推進します。
    【具体的な取り組み】
    ・有給及び特別休暇取得の徹底
    ・リモートワークの徹底による作業効率化

    【関連ゴール】

     

    2.環境問題の認識・理解の推進
    環境問題を自分事として取り組むために、環境意識のさらなる向上に努めます。
    【具体的な取り組み】
    ・地域と共生した従業員参加型の活動(地域イベントの参加、農作業の支援)
    【関連ゴール】

     

    3.不正競争行為の禁止
    従業員全員が、不正競争行為について理解をし、該当する行為が行われないように防止活動に努めます。
    【具体的な取り組み】
    内部監査、品質管理の所管部署の設置及び実施
    【関連ゴール】

     

    4.教育への貢献
    自社のリソースを最大限活用し、地域の教育に貢献する活動を行います。

    【具体的な取り組み】
    東南アジアの子供教育の支援
    【関連ゴール】

  • テレワーク等の推進および感染防止に向けた取り組みの実施状況について(2023年8月集計結果のお知らせ)

    株式会社ミナトマネジメントは、新型コロナウイルスの感染拡大防止のため、従業員等のテレワークについて下記のように実施しております。
     
    1.定量的な取り組み内容
    (1) テレワークの対象となる従業員等の範囲:窓口対応等テレワーク対応が困難なものを除くすべての従業員等
      (対象となる従業員等の割合:77.8%)
    (2) テレワーク実施率目標値:60%以上(出社率目標値:40%以下)
    (3) テレワーク実施率
      ・2023年6月…46.5%
      ・2023年7月…40.0%
      ・2023年8月…44.9%

    【注】

    集計期間:2023年6月1日から2023年8月31日
    テレワーク実施率の計算方法:期間中の各月テレワーク対象者延べ人数÷期間中の各月業務従事者延べ人数
     

    2.具体的な取り組みや工夫
    ・在宅勤務が可能な従業員については在宅勤務を徹底
    ・通勤手当の支給方法変更(出社実績に合わせて往復交通費を支給)
    ・各種申請・承認手続のペーパレス化
    ・在宅勤務、テレワークに必要となるインフラ(ノートパソコンや会議用ワイヤレスヘッドセット、モバイルモニタ、携帯電話、リモートアクセス端末等)を会社にて支給
    ・会議は感染防止・接触機会低減の観点から対面を前提とせず、オンライン会議を推進。それを前提にオンライン会議ツールの導入
    ・経営幹部が率先して在宅勤務を実施
    ・出社時における通勤時の感染リスクを勘案し、フレックス勤務制度を導入
    ・社内のコミュニケーション不足を回避するための社内チャット時間を設定
    ・各自の在宅勤務環境にあわせた備品購入資金の援助

  • テレワーク等の推進および感染防止に向けた取り組みの実施状況について(2023年7月集計結果のお知らせ)

    株式会社ミナトマネジメントは、新型コロナウイルスの感染拡大防止のため、従業員等のテレワークについて下記のように実施しております。
     
    1.定量的な取り組み内容
    (1) テレワークの対象となる従業員等の範囲:窓口対応等テレワーク対応が困難なものを除くすべての従業員等
      (対象となる従業員等の割合:77.8%)
    (2) テレワーク実施率目標値:60%以上(出社率目標値:40%以下)
    (3) テレワーク実施率
      ・2023年5月…43.2% 
      ・2023年6月…46.5%
      ・2023年7月…40.0%

    【注】

    集計期間:2023年5月1日から2023年7月31日
    テレワーク実施率の計算方法:期間中の各月テレワーク対象者延べ人数÷期間中の各月業務従事者延べ人数
     

    2.具体的な取り組みや工夫
    ・在宅勤務が可能な従業員については在宅勤務を徹底
    ・通勤手当の支給方法変更(出社実績に合わせて往復交通費を支給)
    ・各種申請・承認手続のペーパレス化
    ・在宅勤務、テレワークに必要となるインフラ(ノートパソコンや会議用ワイヤレスヘッドセット、モバイルモニタ、携帯電話、リモートアクセス端末等)を会社にて支給
    ・会議は感染防止・接触機会低減の観点から対面を前提とせず、オンライン会議を推進。それを前提にオンライン会議ツールの導入
    ・経営幹部が率先して在宅勤務を実施
    ・出社時における通勤時の感染リスクを勘案し、フレックス勤務制度を導入
    ・社内のコミュニケーション不足を回避するための社内チャット時間を設定
    ・各自の在宅勤務環境にあわせた備品購入資金の援助

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